完全主義では、 何もできない。

底辺漫画家の森山まみちのブログです。秋田書店ミステリーボニータにて宮沢賢治の物語「銀のノスタルヂア」を不定期掲載。このブログは漫画の制作日誌です。

奥多摩住みたい。

住んでいる区で、今年の保育園入所申し込み状況がアップされていたので、見てみました。

 

www.city.adachi.tokyo.jp

 

。。。。。。。。( ;´Д`)

 

。。。。。ウケますよ。。。。。

 

なんかもう、三人の定員のところに百人を超える応募って。。。

 

一体どんなオーディションだよ、という感じです。。。(つД`)ノ

 

今日のバイキングでも待機児童問題について取り上げられていて、同じように憤りを感じているお母さんたちの訴えに「そーだそーだ❗️」と相槌しまくりでした。

 

うちの区では認証でも区から補助金が出るので、金額面ではとても助かるのですが、それゆえ認可同様凄まじい応募者数です。。。

私立は点数制度はないので、わたしのようなケースは応募しやすいけれども、受験のように五つ六つは応募したほうがいいと今になって悔やんでおります。

 

1年前に今のような逼迫した意識があれば、0歳から子供を認証で預けてお金は飛んでいくが堪え、認可の申し込みのために点数を稼いだほうが賢明だった。。。

(保育園に預けているとうちの区ではポイントがつき有利なのです。。。)

もし認可が落ちたとしても、預けているところで引き続き留まればよいのだから。。。。。

 

はあ。。。。甘かった。。。。~_~;

我々はひどく甘かった。。。。

 

それで今仕事ができない状況ではどうしようもないではないか。。。

 

すみませんしつこくて。

日々「保育園に預けられたら。。。」というシーンが1日に何回もあるので怨念渦巻くんです。あと、公園などにお散歩に出ると保育園のお散歩に出くわしたり、テレビやネットで保育園への準備特集などをみると、心から羨ましいなあ。。。と。。。

何度も何度もしつこくてすみません。

国への怨念は日記を書いている限り続くと思うので覚悟してください。

 

 

そのようなことをゾロゾロと悔やみつつ、今日もペンベタ作業をして過ごしました。

 

賢治さんが終わった❗️❗️

やはり一人だと集中できてはかどります。_φ(・_・

ああ、ほいくえ。。。以下省略。

 

あと数時間で父子ともに帰宅するのでこれから掃除とシーツをかけねば。。。

 

 

今の希望は奥多摩に住むことです。

自然がどかーんとあって、待機児童ゼロの場所に移りたい❗️❗️(´-`).。oO