完全主義では、 何もできない。

底辺漫画家の森山まみちのブログです。秋田書店ミステリーボニータにて宮沢賢治の物語「銀のノスタルヂア」を不定期掲載。このブログは漫画の制作日誌です。

空のひばりを聴きながら。

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宮沢賢治の「さいかち淵」は、まだ未読のような気がします。

 

さて、

結局昨夜は11時すぎに眠るつもりが、夜中2時まで頑張りました〜f^_^;)

 

朝は6時半に主人に起こされました。。。

 

昨日の分はなんとか終わりましたので、今日は24頁の仕上げを。

 

支度をして朝からかんかん照りの中娘を保育園に預け、9時前に帰宅。

30分までお洗濯、トイレ掃除、モルのケージ掃除とごはん、花の水やりをして、

これから作画です〜。ε-(´∀`; )

 

 

若干眠いので美空ひばりの「真っ赤な太陽」を聞きながら描こう。。。

 

ひばり様最高です。

個人的に「悲しき口笛」が一番すきですねえ。

昭和24年ですか、戦後のうら寂しさがよく出ているので。

「悲しい酒」も、最近よく耳にしています。

あそこまで涙を流しながらよく音がまったく外れず歌えるなあ。。。と

神業の歌唱力に打ち震えます。

彼女の背負った悲しみが聞いているこちらまでしんしんと伝わってきて、

しかも凄く上手くて、涙が出てくるんですよね。。。。

 

 

って、このままお喋るととりとめないのでこのへんで。。。

 

 

今夜は娘と一緒に眠る日なので、夜は執筆時間がとれないのです。(ー ー;)

夜の自由がないことが多いので、本当に焦るんですよ。

 

ではでは、午後3時過ぎまで頑張りまーす。